鉄の意志で自分で作り始めても、挫折する人がほとんど・・・

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メディカルコンテンツ(株) 田中 巧
 
 
いま、 「ニュースレター」の高い集客効果について次第に認知度が上がっているようです。
 
 
認知度がアップしたのは、やはり「ニュースレター」というツールが、リピートのアップやクチコミや紹介に繋がっているなど、出すことで「結果」が表れていることの証明だと思います。
 
 
ところで、私はときどきインターネットで「ニュースレター」と検索して、お店の店長さんやスタッフさん達が独自に作ってホームページに載せているニュースレターをチェックすることがあります。
 
 
そして、それを見て気づくことがあります。それは、ちょっと言いにくいことですが……「途中で挫折してしまった」と見受けられる例がちらほらあることです。
 
 
スタート当初はまめに更新していたニュースレターがだんだんと不定期になり、そしていつの間にか途絶えてしまう……。
 
 
でも、これは仕方のないことかもしれません。なぜなら、日常業務がとても忙しいからです。
 
 
はじめは「出すぞ!」と断固たる意志があっても、回数を重ねるごとにネタ切れを起こして筆が進まず、次第に作成がおっくうになってくるのでしょう。
 
 
また、ツールの性格上、即効性があるものではないため、すぐに成果につながらないと作成のモチベーションがどんどん低下してしまいます。
 
 
わずか数ヶ月で当初の「鉄の意志」はどこへやら、いつの間にかやめてしまっている、ということになってしまっています。「あと、もう一息」というところでやめてしまう方もとても多いような感じがします。
 
 
私たちの経験上、ニュースレターを成功させる一番の鍵は、期間をあけることなく“コンスタントに出し続ける”こと。
 
 
出し続けることでお客さんとのコミュニケーションも深まり、次第に再来の方が増え、クチコミがじわじわと広がって、結果的に増客数となって表れてきます。
 
 
ちなみに、私がネットで見たところ、自前で出し続けられているところのほとんどは、ニュースレターを作る体制(スタッフ)が十分に確保できている大規模なお店や企業でした。
 
 
スタッフ数名で運営している小規模なところでは、店長さんがかなり「筆まめ」でない限り続いていません。
 
 
これでは、スケールに勝るところと小規模なところでは集客能力の差が大きく広がっていくばかりです。
 
 
あなたのお友達やお知り合いの中にも、ニュースレターを始めたもののいつのまにか熱が冷めてしまい、結局、志半ばでやめてしまったという方はいらっしゃいませんか?
 
 
また、これから自前で作成しようと思っている方はそれを何年にもわたり作り続ける自信があるでしょうか?
 
 
もしも「続けられるかどうか自信がない…」というようなら、私たちは、ニュースレターに載せる情報をたくさん用意し、お客さんに喜んでいただけるものを簡単に出せるようフルサポートいたします。
 
 
毎号あなたにやっていただくことといえば、「お客様に向けての挨拶文」を書いていただくだけです。たったこれだけで、豪華なニュースレターを簡単ラクラクに出すことができるようになります。
 
 
もし、その挨拶文に関しても「忙しくて書く時間がない…ネタがない…」ということであれば、当社在籍のプロのライターが書いた文例もご用意致します。
 
 
あなたにお手間はかけさせません。何しろ私たちはこれが本業です(^^)
 
 
私たちが提供しているサービスはあなたが「出し続ける!」という固い意志さえあれば、日常業務に負担をかけることなく、何年でもニュースレターを出し続けることができる「仕組み」です。
 
 
ぜひ、このサービスをうまく活用していただいてお客様フォローを手厚くしていただければと思います。
 
 
 
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