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医院だよりを出す11のメリット

1.ザイオンス効果で好意好感を持ってもらえるようになる

人は、接する回数が増えれば増えるほど、その相手に親近感を持つようになります。これをザイオンス効果といいます。例えば、いつもテレビで目にする有名人を街で見かけると、初めてなのにすごく親近感を覚えますよね。これと同じように、あなたも患者様の目にずっと触れ続けることができれば、この効果の恩恵を受けることができるようになります。そこで重宝されているのが「医院だより」です。このツールを使うと、直接会いに行かなくてもこまめに患者様と接触することが可能となります。

2.定期的に接触することで忘れられなくなり、その結果リピートが増える

人間は忘れっぽいもの、だからこそ忘れられないようにこまめに患者様に連絡することが大事です。ただし、訪問したり電話したりすると相手に迷惑がられることもあるでしょう。でも、医院だよりのようなツールを使ったソフトタッチな接触ならうっとうしがられることもないため、永続的に接触することが可能となります。

3.情報を与えることで患者様の教育・啓もうができる

医院だよりに予防や治療のことを書くと患者様を教育・啓もうすることができるようになります。こういった活動をコツコツ継続していくことで、あなたは患者様にとって信頼できるアドバイザーになることができます。結果、それがリピートや紹介にもつながっていきます。

4.返報性の法則で流出が減り、さらにクチコミや紹介も増える

人は、いろいろしてもらった相手にはお返しをしなければいけないという心理が働きます。これを返報性の法則といいます。生活に役立つネタが載っている医院だよりをこまめに届けることで、患者様に感謝されてこういった返報性の効果も働きます。

5.会話が弾んで仲良くなる

医院だよりに書いてあることが患者様との会話の糸口になったりします。患者様と会話が弾むことで仲良くなり、それが結果としてリピートや紹介にもつながります。

6.面白い新聞を出しているところと評判になり、ライバルとの差別化に

医院だよりを長く出していると「面白い新聞を出しているところ」と地域で評判になり、クチコミにつながっている医院・治療院もあります。

7.チラシを中に挟むことで、嫌われることなくPR活動ができる

いつも売込みばかりしてくるところには患者様もうんざりしています。一方、売り込みメッセージが一切載っていない医院だよりで日ごろからこまめにコンタクトしてくれているところであれば、たまにチラシを中に挟んで渡しても、患者様はしっかり目を通してくれますし嫌われることもありません。

8.長いお付き合いで信頼関係ができれば、自然と高額な商品・サービスが売れるようになる

信頼していない相手から高い買い物をする人はまずいません。逆に信頼を獲得できれば、次はもっと良いもの高いものを買ってみようと思う心理も働くようになります。医療であれば高額な自由診療にもつながるでしょう。医院だよりでしっかりフォローをすることで、長くお付き合いのできる患者様を1人でも多く増やしていくことができます。

9.アナログツールなので、老若男女誰でもしっかりフォローができる

ネット社会、SNS社会ではありますが、正直それらを使いこなしている人はごく一部。その点、紙媒体の医院だよりはITにうとい人や高齢世代でも、しっかり漏れなくフォローすることが可能です。

10.既存客の流出を5%食い止めれば、利益が25%向上する

穴の開いたバケツに水を入れても水は一向にたまることはありませんよね。これは医院経営でも同じです。医院だよりを発行して患者フォローをこまめに行い、流出率を5%食い止めることができれば、あなたの院の利益は25%向上します。これをマーケティング用語で「5:25の法則」といいます。

11.「ありがとう」って感謝される広告は医院だよりだけ

世の中には無数の広告媒体があります。もちろん医院だよりも広告の一種になりますが、受け取った人から「いつも楽しみにしています」「いつもありがとう」って感謝される広告は、実は医院だよりしかありません。

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